スタッフ
2025-7-9


インプラント症例
奥歯を失い咬合が困難であることを主訴として来院されました。ブリッジ治療では強い咬合力により補綴物が破損するリスクが高く、
隣在する健全歯を大きく削合する必要があります。そのため、インプラント治療を選択しました。
主訴:奥歯が噛める状態にしたい。
治療内容
「奥歯が抜けてしまい噛むことが出来ない」という主訴で来院されました。
左上6番 サイナスリフト(上顎洞底挙上術)、インプラント埋入
左上6番 サイナスリフト(上顎洞底挙上術)、インプラント埋入
期間
治療期間約1年
費用
総額65万円税別
リスク・副作用
矯正治療に関するリスク説明・矯正治療中の顎の痛みや歯の痛みなどの不快症状・矯正治療中の歯の動揺・矯正治療後の歯肉退縮や歯根露出インプラント治療に関するリスク説明・痛みや腫脹などの術後症状・神経損傷による麻痺・金属アレルギー



- 1981年 日本大学歯学部 卒業
- 1985年 日本大学大学院 歯学研究科 歯科臨床系 専攻
インプラントの基礎的研究にて歯学博士取得 - 1985年~ 埼玉医科大学 歯科・口腔外科 助手
- 1990年~ 埼玉医科大学 歯科・口腔外科 講師
- 1998年 おざわ歯科クリニック 開業
- ドイツ口腔インプラント学会スペシャリスト医
- ノーベルバイオケア社インストラクター
- ノーベルバイオケアUS インプラントエクセレントメンバー
- インディアナ大学歯学部インプラント科客員講師
お口の健康と機能、見た目の美しさを考慮し、江古田駅前をはじめ、地域の皆様の総合歯科・口腔外科医療サービスを提供してまいります。